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| 弊社が提案する、 リラクゼーション・癒し系サロン向けの“ブランドづくり”コンセプトのコンサルティングのご案内。 |
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吉田 崇の著著
【2009年12月 増刷2回!】

【1万4000部 突破!】

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| HOME → ブランドづくりコンサルティング |
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ブランドサロンづくりコンサルティング
@私の支援スタイルは、右腕的存在になることに徹することです。
経営戦略・販促・スタッフ教育など、全てはサロンやスタッフの
良い部分を伸ばす方向を提案します。
サロン経営の外部取締役を顧問として入れる感覚です。
訪問月に1回訪問するコンサルティング形態ですが、
メールを中心として電話やFAXによるやり取りを、
常時行うことができます。
あらゆる問題解決等に対して即答していますので、
とっさの経営判断がスピーディーにできることに価値を
感じられている方が殆どです。
A成功を分かち合える関係づくりをしたいのです!
私は日々、講演活動やコンサルティング更に書籍執筆・出版など
今現在行なっていますが、会社設後、求人広告事業、人材紹介事業、
など、自ら会社経営を行う中で、様々なチャレンジをしています。
Bコンサルティング依頼をお受けすることで
オーナー様と私の「人間としての関係」になります!
コンサルティングの依頼を受けさせていだくと、業績アップという責任を
私自身に課します。
経営が100%成功するなんてありえません。
しかし、100%に近づける方法はあると確信しています。
当然、オーナー様がサロンを革新したい・変わりたい!と思う情熱も重要になります。
マーケティング、マネジメントをはじめとしたコンサルティングノウハウを最大に発揮し、
オーナー・店長・スタッフ・お客様が幸せになれるしくみの構築を行ないます。

「ブランドづくりコンサルティングって
どういう風なことをするのですか?」
サロン様へお伺いし、現場にて店長、スタッフを通して自店にしかない「ならでは」を発見し、コンセプトづくり、そしてブランドづくりを進めて行きます。
そして、紹介・クチコミ数2倍以上、新規客数2倍以上を目指した自店のブランドにあった販促ツールを作成していきます。

ブランドサロンづくりの一番の目的は、
実は「店長とスタッフが輝く」ことです。
ブランドサロンになることで、
「この仕事をしていて良かった」と心の底から思って頂くことです。
自店に「明確な方向性」があれば組織が生き生きしてきます。
それが、実は顧客志向に繋がって行くのです。
自分自身が楽しくない、幸せでないのに、「人のために」ができるということはあり得ません。
「ならでは」を持つことで、顧客に分かりやすく自院を表現することができ、そのコンセプトにあった人が集まることで新規客数2倍以上、紹介・クチコミ2倍以上を実現します。
そのために、まず、現状を分析する必要があります。
「現状」をしっかり把握することがブランドサロンづくりの第一歩になります。
自店リサーチ
サロンのハード面、ソフト面に分けてチェックします。
●ハード(建物、設備、備品)
@ 看板,
入口
設置数、設置場所、カラー、内容、オープン度、スムーズ度
A
待合室、受付
坪数、リラクゼーション度、雑誌類、衛生管理度、受付周辺
B
施術室 坪数、ベッド台数、レイアウト、衛生管理度
●ソフト
C
広告面
チラシ、店内POP、ニュースレター
D
サービス度
スタッフ人数、挨拶、接客、独自サービス

(自店チェックリスト50)
自店チェックの利点
@時間的に長時間従事している内部の人間には気づかない事象、人の動き、お客様の言動、心理が理解できる。
Aお客様の立場で受けているので、ハード面、及びソフト面でのサロン経営をチェックできる。
B自店の内部強化、差別化を打ち出すことが競合店にお客様の足を運ばせないことになる。 C過去の経験、無意識な思い込み、身勝手さを打破して成長を促すことにもつながる。
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店長ヒアリング、スタッフヒアリング、顧客アンケート
そして自店チェックにて現状を把握した上で、
ターゲットを決め、コンセプトづくりをし、ブランドづくりを
行ないます。
@ターゲットの決定
・ブランドサロンづくりで重要になるのがターゲティングです。
年齢層やジャンルなどのターゲットを決定します。
Aコンセプトづくり
・ターゲットを決定したら、自店のコンセプトをつくります。
誰が見ても分かりやすいコンセプトを構築します。
Bブランドづくり
・コンセプトを構築したら、最後にブランドづくりを行います。
自店ブランドを来店客様や近隣にアピールする戦略を
構築します。
C人財戦略(スタッフ教育、研修、
チーム組織編成)
・自店ブランドを真のブランドにするにはスタッフの協力が
不可欠になります。
個別面談、ミーティング、研修スタイルなどで行います。

新規客数2倍以上にし、紹介・クチコミを2倍以上にする
ブランドサロンづくりオリジナルツールをご提案いたします。
@新規客集客ツール
・ブランドチラシ(ポスティングor折込) ・ブランドパンフレット ・ブランドプレスリリース ・ブランドミニコミ誌
・ブランドサロン看板 ・ブランド内装 ・ブランドホームページ
A紹介、クチコミツール
・ブランド紹介カード
・ブランドブック(新規客用、メニュー紹介、スタッフ紹介)
Bリピートツール
・ブランドPOP(店内掲示)
・ブランドリピートハガキ
・料金表 ・スタッフ紹介

私は人材の育成に関してはかなりの力を入れます。
なぜなら、リラクゼーションサロンの業績をより伸ばしていこうとする場合、
人材の採用と育成が不可欠だからです。
しかしながら、リラクゼーションサロンの特に施術スタッフの
人材育成は最も難しい課題となっています。
接客も施術もスタッフが行なうからです。
施術という、リラクゼーションマッサージサロンでは「商品」に当たるものと、接客が同じ
人間によってなされる為、技術向上と接客能力の向上を同時に上げないといけません。
しかも、できる施術スタッフは独立志向が強いため、
人材の入れ替わりが激しくなる場合が多いです。
人事評価制度の整備やスタッフ研修などで、店内のコミュニケーションを上げ
、サロンが一体化するのを目指します。
・スタッフ一人一人への面談
(サロンや自分自身の問題点や課題を挙げてもらう)
スタッフの長所を徹底的に伸ばすことを主眼に面談します
(外部の人間だから見える長所や弱点を捉えます)
・オーナーが言いにくい、スタッフへの言葉づかい、
応対などの接客指導
リラクゼーションサロンはサービス業です。
世の中にある飲食店、ホテル、スーパーなどのサービス業の接客力は
もの凄い勢いで向上しています。
お客さんは質の高い接客に慣れています。
リラクゼーションサロンでも質の高い接客がないと来店されない時代
になっています。
・数百のサロンを診て来た経験からの話をスタッフにします
スタッフ育成の中で一番重要なのが、抽象論でなく具体論です。
例えば客数の目標設定をオーナーから言うと、どうしても
「押し付け」とスタッフから見られてしまいがちで、
真意が伝わりづらいです。
私から「数百のサロンを見てきた中で、このスタッフ数でこの規模だと
一日○人来るのが標準です。」と言い切れます。
具体的に他店の事例を話し伝えることができます。
また、繁盛店の紹介・見学なども行っています。
・業界をマクロで捉えた話からモチベーションを上げます。
これからの業界が厳しくなる中で、このサロンで結果を出せなければ
独立しても厳しいことなどを事例を交えながら伝えます。
・私の前職は、モチベーションアッププログラムの完全歩合制セールスマン
でした。
モチベーションアップには自信があります。

◆ブランドサロンづくりプロジェクト料金
| 項目 |
費用 |
期間 |
| 月次顧問支援 |
21万円/月(税込) |
半年〜 |
※大阪⇔貴サロンまでの交通費、宿泊費は別途費用として実費ご請求させていただきます。
現在、吉田崇の著書『はじめよう!「リラクゼーション」サロン』が2008年5月に出版され、2回増刷、また『儲かる!治療院経営のすべて』出版後、増刷を重ね1万部を突破していることに伴い、吉田へのコンサルティング依頼が数多く入るなどご相談が殺到していまして、コンサルティング依頼が急増しております。
※一商圏一店(半径2km以内)となりますので、先着順でお断りさせて頂く場合
があります。
※「サロン経営をもっと楽しくワクワク行いたい」と思われる方とのみお付き合い
させて頂きます。
コンサルティングの前に「コンサルティング相談」を受付ています。
コンサルティング相談にあたりまして、
以下のご質問及び必要事項をご記入いただきたく思います。
訪問の場合、大阪からの実費交通費と、
現場ミニアドバイス料(2時間迄)として1万円(税込)を頂戴します。
※訪問の場合、お申し込み状況等により、1ヶ月〜3ヵ月待ちになる場合もあります。
予めご了承下さい。
※電話のみの相談の場合は、15分まで料金は発生しません。
※上記「コンサルティング相談」は、予告なく変更及び中止することがあります。
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