埼玉でのコンサルティングについて
今日は、一部の方は良くご存じの、毎月記録づくめの数字を出されている、埼玉の接骨院のコンサルティングでした。今月も相変わらず好調で、とどまるところを知りません(^^
特に、インターネットからの来院が凄くて、遠方からもたくさんの患者さんが来院されます。
次々と「これからやりたいこと」が院長先生から出てきますし、話をしているといつも私もワクワクしてきます。夢のあるビジョン・目標ってやっぱりすごく重要だと改めて感じます(^^
また、毎月ご一緒している居酒屋さんで旬の料理をいただきました。いつも新鮮でおいしい料理の数々、ありがとうございます!ごちそうさまでした(^^
好調な時こそ次の一手を
毎月のように記録を更新し、インターネット経由で遠方からも患者さんが集まる——そんな好調な接骨院にも、コンサルティングで大切にしている視点があります。
それは、勢いがある時こそ、次の一手と足元の仕組みづくりを怠らないことです。
良い流れはいつまでも続くとは限りません。
今の成果に慢心せず、患者さんへの価値提供をさらに磨き続ける。
その姿勢こそが、長く愛される院をつくる土台になると考えています。













半月くらいで53名は確かに「凄い」という感じですね。
ネット集客のデータって、今のところあまり見えてこないので、
自己評価が難しいような気がしています。
貴重な情報をありがとうございました。
ちなみに、こちらの院さんでは、5月はインターネットからだけで53名の新規患者さんの来院がありました!
ネットでの集客効果って、今どのくらいのものなのか
良く分からないのですが、どの位来たら、
「インターネットからの来院が凄くて、…」に
なるのでしょうか?