尼崎市でのコンサルティングについて
今日は、尼崎市の整骨院のコンサルティングでした。院長と助手、受付さんの3人で一日平均70~80名の来院で、先月末にMAX90名の来院があり、柔整師を雇うかこのまま一人で続けるかどうかの話や、ホームページとリーフレットの最終校正の打ち合わせをしました。
こちらの整骨院は、兵庫県ですので、新型インフルエンザの影響をモロに受けていました・・・。様々なリスクに対して準備しておく必要があることを痛感します。
「備え」が経営を守る
一日平均70〜80名、最大90名という繁盛院でも、柔整師を雇うべきか一人で続けるべきか、悩みは尽きません。
さらに新型インフルエンザのような外的要因が、経営を直撃することもあります。
だからこそ、好調な時にこそ次の一手とリスクへの備えを考えておくことが大切です。
目の前の数字だけでなく、起こりうる変化を見据えて準備する——その積み重ねが、長く地域に必要とされる院をつくります。












