吉田崇のしゃちょうにっき

訴求力のあるコピー(文章)を


みなさま、こんにちは。
まだまだ寒い日が続いていますね。

何かを購入したり、多数の中から1つの物を選ぶ時には、ちょっとした理由があるものです。

お昼にコンビニでお茶を買いました。とても寒い日だったので、ホットのペットボトルを買うことにしました。
たくさんのお茶の中から、ほうじ茶を選択しました。
ほうじ茶は某有名メーカー2社のものが置いてありました。一気に選択肢は2択に。

さて、どちらにしよう…

どちらのメーカーも好きだし、同価格。そういう時は、デザインで選ぼう!
上品で洗練された好みのデザインを取ろうと手を伸ばしました。

が!その時目に入ったのが、
「温(ホット)でおいしい、冷(さ)めてもおいしい」という2行のコピーでした。
「冷めてもおいしい」というコピーで大逆転!

私はデザイナーですが、コピーの偉大さを痛感しました。
買う人の心を読んでるなあ…とちょっとした感動です(^^)

整骨院の先生方も手作りで院内ポップや、手書きのボードを作成されていることと思います。
訴求力のあるコピーで、患者さまに選んでもらえる院作りを心がけてくださいね。
大切なのは見る人、読む人の立場になることだと思います。

吉田企画では、目を引く「のぼり」、手に取ってほしい「パンフレット」など、
患者さまに選んでもらえる院作りのためのツール制作を承っております。
ご希望の際は、お気軽にご相談くださいませ。

 

Posted in 販促ツール集客 | Tagged , , , , , | 訴求力のあるコピー(文章)を はコメントを受け付けていません。

患者様の単価を「ちょっとだけ」上げて売上を伸ばそう


こんにちは!
(株)吉田企画の伊藤です。

あっという間に2月ですね。

今年は例年より冷え込みが強く、
先月、東京では48年ぶりとなる氷点下4度を観測しました。

寒くなるとどうしても来院数が伸びにくく、
売上も下降気味になり、悩んでいる先生方が大勢いらっしゃいます。

特に、今シーズンは例年に比べ、寒くなるのがはやく、
10月や11月の売上が、前年と比較すると落ちた
と感じられる方も多いのではないでしょうか。

また、数年に一度と言われる寒波の影響で、
1月は冷え込みが強かった地域も多く
「1月の売上が思うようにいかなかった」
と悩んでいる先生もいらっしゃるのではないでしょうか。

どうしても来院数が低下気味の時は、
患者単価をあげて、売上を伸ばしたいものです。

といえど、
急に患者単価を 1,000円も2,000円もアップしたら、
現在いらっしゃっている既存の患者様を
逃がしてしまうことになりますので、
そういうわけにもいきません。

ここは欲張らず、200円300円のように、
少額から単価アップしていくことが
ポイント
です。

では、患者単価が300円アップすると、
1ヶ月の売上はどのくらいあがるのでしょうか。
シミュレーションしてみましょう。

例えば、一日の平均来院数が25人の場合。
おひとり当たり単価が300円あがると、1日の売上が7,500円アップします。
そして、1ヶ月 24日稼働とした場合、7500円 × 24日 =180,000円

つまり、18万円も売上をアップさせることが可能になります

かなり大きいですね!

先日(1/10更新)のブログ記事
目標を達成するための5つのポイント!」でお伝えした、

ポイント2:ちょっと頑張ったら達成できる目標にする!
ポイント3:目標は具体的な数字で示す!

にも通ずるものがあるんです。

・目標があまり大きすぎると逆に達成しにくい。

頑張ったら達成できる、現実的な数字を設定する!
(高額よりも、少額のほうが患者様に勧めやすい)

・目標は具体的に数字で表されるもの、測定が可能なものを選ぶ

単価は数字ですので、目標を立てやすく、測定可能!
いかがでしょうか。

目標は高ければ良い!というものでもないのですね。
達成できそうな目標をたてて、少しずつ目標を高めていきましょう!

もし、少額の単価アップの商材にお悩みでしたら、
(株)吉田企画からオススメの商材がありますので、お気軽にお問合せください。
(お問い合わせはこちらから) https://www.r358.com/keiei/mail.html
*お問い合わせ内容:少額の単価アップの商材を知りたい
とご記入ください。

 

それでは!

 

Posted in 整骨院の経営 | Tagged , , , , | 患者様の単価を「ちょっとだけ」上げて売上を伸ばそう はコメントを受け付けていません。

BGMで快適な空間を


background music略してBGM
レストランやモール、サロンなど店舗でBGMが導入されるのは、もはや定番となっています。
音楽の使い方は様々ですが、店舗内で音楽を流すことで多くの影響が期待できると考えられます。
最近では、整骨院やリラクゼーションサロンなどでも、BGMを有効活用している例は多く見受けられます。

選曲は悩むところですが、リラックスできて、耳触りが良く、老若男女に受け入れられやすい曲が良いのではないかと思います。
整骨院やリラクゼーションサロンなどで流す曲は、出来るだけリラックスできる曲を選ぶといいでしょう。
テンポが速いものや音量の上下が大きいものは興奮しやすくなってしまいます。
リラクゼーション効果を期待するなら、心拍数と同じくらいのテンポがよいといわれています。
ゆったりした雰囲気を作れるように、耳障りにならないような曲を選ぶことがポイントです。

BGMが心地よく過ごせる手助けをしてくれる

また、BGMは季節感も演出することができます。暖かくなれば鳥の鳴き声、夏には波の音や川のせせらぎ、冬にはクリスマスソングなど。
音楽は、患者様とのコミュニケーションに役立つこともあれば、逆にコミュニケーションがなくても患者様が心地よく過ごせる手助けをしてくれるもの。
自分たちが提供したいイメージとの相乗効果をはかりつつ、快適な空間づくりとリピート客の獲得につなげるBGM選びを心がけたいですね。

Posted in 接遇・接客 | Tagged , , , | BGMで快適な空間を はコメントを受け付けていません。

目標を達成するための5つのポイント!


新年明けましておめでとうございます。
吉田企画の橋本です。

年の初めということで、今年の目標を立てられた先生も多いことと思います。
新年の初めは、気持ちも引き締まり目標を立てるにはいい時期ですね。

でも、せっかく目標を立てても
毎年、結局達成できずに終わってしまう… という話もよく耳にします。
そこで、今回は目標を達成すための5つのポイントについてお話いたします。

ポイント1 】夢は何ですか?

院長先生の5年後・10年後の夢(目標)は何ですか?
「分院展開」「経営の安定」「マイホーム」「家族との海外旅行」など、様々だと思います。
その夢を達成すために、今年何ができるでしょうか?
このように、遠い目標から逆算して今年の目標を決めると着実に夢に近づくことができます。

ポイント2】ちょっと頑張ったら達成できる目標にする!

目標があまり大きすぎると、夢物語のようになってしまい達成しにくくなります。
頑張ったら達成できる、現実的な数字を設定しましょう。

ポイント3】目標は具体的な数字で示す!

目標は具体的に数字で表されるもの、測定が可能なものを選びましょう。
また、年間の目標が決まったら、それを細分化しましょう
例えば、年間売上が目標であれば、目標を達成するために必要な毎月の売上を具体的な数字で出しましょう。

ポイント4】目標達成の期限を決める!

今年の目標であれば、12月○○日 までと具体的に決めましょう。

ポイント5】見えるところに目標を掲示する!

いつも目標を意識できるように、見るところに掲示しましょう。
いつも使っている手帳や、スマホに書いておくなどもいいでしょう。

今年も目標達成を目指して、実り多い1年を過ごしましょう!

Posted in 整骨院の経営 | Tagged , , | 目標を達成するための5つのポイント! はコメントを受け付けていません。

患者様が来ないホームページの特徴


先生、こんにちは。
吉田企画の長谷川です。

「ホームページから患者様が来ないんです」
というご相談を先生から受けることがあります。
その際弊社では、先生のご予算やご要望に応じて
既存のホームページの修正や、新規での制作を承っておりますが
そういう「患者様が来ない」ホームページには
幾つかの共通点があります。
先生のホームページはどうですか?

□情報量が少なすぎる
現在、大変見栄えのするホームページ制作ツールが充実しており
無料プランでもお写真や必要事項を入れれば
どなたでもきれいなホームページを作成する事が可能になりました。
しかし、「きれいな」ホームページだから患者様が来られるというものではありません。
患者様が知りたい情報を的確な分量でわかりやすく
伝えられていなければいけません。

□色味が暗い、元気が伝わらない
ファーストビューのお写真の色味が暗かったり、
掲載されている先生やスタッフの表情が暗いなど
一目で「元気」「親しみやすさ」「にぎやかさ」が伝わらないホームページは
敬遠されがちです。
患者様は不調を抱えてらっしゃるので、無意識に「元気」なものを求めています。
「ここなら安心して任せられる!」と思ってもらえるデザインが良いですね!

□制作が5年以上前、更新もしていない
ホームページのデザインにも流行がございます。
老若男女問わず、ネットに触れる人は、流行のデザインに知らず知らず
感化されるので、制作が古いホームページはどなたでもすぐにわかってしまいます。
古い上に更新がストップしているホームページは
「本当に営業してるの?」「流行っているの?」と
見た方に不安感を与えかねません。

ホームページは適正な費用をかけ
信頼できるプロに任せることで
確実に患者様が来院されるものになります。
「ホームページで患者様は来ないんだ…」
と諦めてしまう前に、ぜひ弊社にご相談ください。

Posted in ネット集客 | Tagged , , , , | 患者様が来ないホームページの特徴 はコメントを受け付けていません。

素材の大切さ


みなさま、こんにちは。吉田企画の佐々木です。

おでんが美味しい季節ですね。

 

先日、良く行く八百屋のおばちゃんに「源助大根」を勧められました。

金沢の伝統野菜で、普通の大根の2~3倍の値段ですが、「やっぱり源助大根は違うからね!」の一言で買ってしまいました。

そうは言っても大根でしょ…と思いながらも食べてみて感動~~!

おでんにしましたが、お店で食べるような味になり、改めて素材の大切さを実感しました。

よくTVで「プロの料理人が、激安食材でお店の味に!」などの企画がありますが…考えてみてください。
激安食材よりも良い食材を使ってプロが料理する方がもっと美味しいに決まってますし、それも含めてプロの料理だと私は思います。

そして、それはデザインにも言えることです。
デザインでいう素材とはコピー(原稿)写真です。

コピーについてはもちろんこちらで用意しますが、院長先生やスタッフ、院内や外観、施術の写真はクライアント様にご用意していただくことになります。

その際、ご提供いただいた写真の色や構図がイマイチだったとしても、そこはプロのデザイナーとして、色調整やレイアウト等で、良い物に仕上げることはできます。
しかしながら、その写真がプロのカメラマンが撮影した素晴らしい写真であれば、もっと訴求力が上がり、もっと院の良さをアピールできるのです!

写真の良し悪しは、デザインの仕上がりに大きく関わります。

デザインをご用命の際は、たかが写真…とは思わずに、
ぜひ最高の「素材=写真」をご用意ください!

Posted in 販促ツール集客 | Tagged , , | 素材の大切さ はコメントを受け付けていません。

とある整骨院のハートフルな対応


こんにちは。
吉田企画の伊藤です。
本日は、伊藤より「とある整骨院のハートフルな対応」をご紹介したいと思います。

今年の5月、私の自宅のすぐそばに、N整骨院がオープンしました。

N整骨院は、自宅兼整骨院。
とてもきれいな外観で、「いつか行ってみたいな」と思っていたのですが、娘が学校の柔道の授業で肩を痛めてしまったことをきっかけに、足を運ぶことになりました。

朝一番にN整骨院に行った私たちを迎えてくれたのは、アロマオイルの良い香りでした。

待合室は、すっきり綺麗に整い、グリーンも手入れされており、青々と茂っていました。
受付は、木を基調にしてとても温かみがあり、
掲示物もきちんとラミネート加工されていて、整っています。

その印象から、
「わぁ綺麗な整骨院!」
という第一印象を抱きました。

N整骨院は、柔道整復師の院長先生と、
鍼灸師の奥様の二人で経営されており、とてもアットホームな雰囲気。
ですが、娘への対応は、「子供だから」といって、馴れ馴れしい感じはなく、
丁寧な接し方と詳しく説明してくださったことがとても好印象でした。

私が一番驚いたのは、
待合室で娘の治療が終わるのを待っている私に、
「待っている間にどうぞ」と言い、
遠赤外線の出るという、温かいホットストーンを
肩に乗せてくださったことです。

付き添いの私への心遣い。
まさにハートフルな対応に、私はとても感激してしまいました。

この対応をされてすっかりファンになってしまったのは
いうまでもありません。

そして、
「次は私もお世話になろう」と自然に思えました。

N整骨院は、ハートフルな対応で、
体だけでなく心も元気にさせてくれる、そんな整骨院だったのです。

最後に。
整骨院には、患者様だけでなく、
今回の私のような付き添いの方もご一緒に来院することも多いと思います。

実は、このような付き添いの方も、「見込み患者」です。

付き添いの方への対応を少し心がけることで、
知らず知らずのうちに私のようにファンにさせてしまうことがあります。

ぜひ、先生もそのことを忘れずに、「ハートフルな対応」で日々来院されるすべての方と接してみてください。

 

それでは。
伊藤でした(^^)

Posted in 接遇・接客 | Tagged , , , | とある整骨院のハートフルな対応 はコメントを受け付けていません。

女性が持つ「クチコミ力」の重要性


こんにちは、中村です。
今回は、女性のクチコミ力についてお伝えします。

一般的に口頭で情報を伝達しあう手法を「クチコミ」と呼びます。
「”口(クチ)”頭による”コミュニケーション”」の省略です。
スマートフォンやパソコンなど媒体も多様化し、最近ではSNSの普及に伴い、クチコミも様々な形で広がっています。

しかし、相手の姿かたちが見えることもあり、口頭でのクチコミは、親近感や信頼性が高いと認識される傾向にあります。

また最近では「クチコミ」は、商品のマーケティングの手法・研究課題としても取り上げられることも増えてきています。

そして、このクチコミ発信量の多くは女性であると言えます。
私も含め、私の周りの女性たちの多くは日々クチコミの送受信を楽しんでいます。
クチコミの利点には、以下のようなことが考えられます。

■クチコミは信頼されやすい
相手の姿かたちが見えることもあり、親近感や信頼性が高いと認識される傾向にあります。

■クチコミは自然にターゲットが絞られる
例えば、腰痛がひどい人に「あそこの整骨院に通ったら腰痛がなおったよ」と言いますが、健康な人に対してこのような整骨院を勧める話はしないでしょう。

しかし、注意が必要なのは、クチコミ情報がポジティブなものには限らないということです。
その点に注意しながら、女性患者の動向を理解し心に響く魅力を発信しつつ女性のクチコミ力を上手に利用して、貴院のプロモーションをしてみてはいかがでしょうか。

Posted in 整骨院の経営 | Tagged , , , , , | 女性が持つ「クチコミ力」の重要性 はコメントを受け付けていません。

お金をいただいたら、終わりですか?


こんにちは。吉田企画の橋本です。

先日、ある整骨院に腰痛を診てもらいに行きました。
応対も問診もきちんとしていて、和気あいあいとした中にも節度があり
気持ちの良い整骨院でした。

治療が終わり、会計を済ませると
受付の女性がニッコリとほほ笑んでくれて
私は靴を履き、気持ち良く振り向き
最後に「ありがとうございました」と声を掛けようとして
愕然としました。

受付には、もうどなたもいらっしゃらなかったからです。

やりかけのお仕事があったのかもしれませんが、
お金を払って靴を履くまで、わずか 30秒ほどです。
それなのに、最後の最後にこれでは、まるで「お金をもらったらもうおしまい」と言われているよう気になります。
それまでの対応が良かっただけに「もったいないなぁ」と感じました。

当たり前ですが、患者様対応は
お金をいただいて終わりではありません。

気持ち良くお見送りして・・・次回、また来院していただき・・・
院を気に入っていただき・・・別の患者様を紹介していただく・・・
こうして、ひとりの患者様から次の患者様へと続いて行くものではないでしょうか。

忙しくて、入り口までお見送りできないことはあると思います。
そんな時は、お帰りになる患者様に意識だけでも向けて
「お大事にどうぞ」「ありがとうございました」と声をかけてください。

案外、つまらないことで患者様は離れて行ってしまうものです。
ぜひ、一度貴院の「お見送り」をチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

Posted in 接遇・接客 | Tagged , , , | お金をいただいたら、終わりですか? はコメントを受け付けていません。

知っているとちょっと便利?印刷物についての用語(2)


皆様こんにちは。福井です。
前回に引き続きDTP関連のブログ第2回目をお送りします。

その昔、つまりパソコンを使うDTPが主流になるまでの版下作成は、アナログ作業が中心でした。

版下(はんした)とは、写植の文字や手描きのイラスト・図表を切って手貼りして作る、製版のために必要な原稿のことです。
印刷物を作るにはこの版下が必要で、カラー印刷の場合は版下にCMYK【シアン(青)・マゼンダ(赤)・イエロー(黄)・ブラック(黒)】で色指定をして製版会社に入稿(にゅうこう)します。製版会社でフィルムを作って下版(げはん)、印刷会社で刷版(さっぱん)をして印刷・加工という流れでした。

その頃からの名残で、今でも印刷物用のデータを作ることを「版下作成」といいます。

そのため、弊社の販促ツール工房でご注文いただく商品の代金には、印刷費と版下作成費の項目があります。実際にご注文いただいた先生の中には「版下作成費ってなんだろう?」と思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

さて、話を印刷の流れに戻しますと、版下の内容を確認していく作業を、印刷業界では「校正」と呼びます。
元原稿があった場合、まずは制作会社の中で元原稿と校正刷りの内容があっているかを校正しますが、これを「内校」といいます。

そして内校済みのデータをメールでお送りするところから、先生とのやり取りが始まります。
これを制作側からは「初校出し」といい、初校を先生が確認の上、必要に応じて修正があれば、その指示をいただくことを「初校戻し」といいます。

以降、「二校(再校)出し」→「二校(再校)戻し」→「三校出し」・・・というように、先生の希望される形にすり合わせていく作業が続き、概ね、二校から三校で終了します。

最終的に「これで印刷してもOKだよ」と、ファイナルアンサーが出た状態を「校了(こうりょう)」といい、版下を印刷に回す(入稿する)ことができます。

実際に私から先生方へは「初校データを送信いたします」や「こちらで校了とさせていただき、印刷へ進めてまいります」といった具合に使わせていただいております。

いかがでしたか? 印刷に関する用語についてのお話でした。
それでは、先生方からのご注文をお待ちしておりま〜す。

Posted in 販促ツール集客 | Tagged , , , | 知っているとちょっと便利?印刷物についての用語(2) はコメントを受け付けていません。

整骨院経営サポート メニュー