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集患できるホームページ制作のポイント


ホームページ制作のポイントインターネットの来院は「必ず増やせます。」

もちろん、集患したい人数によって、コンテンツ量や投資額も違いますが、結果は必ず出せます。

市場には「マーケット(市場規模)」というものがありますので、その地域での最大値を狙うことはできます。

インターネットで集患できる状態にするためには、以下の2つの要素が満たされている必要があります。
ポイント1 サイトにアクセスしてもらえる状態になっている
ポイント2 来院したいと思ってもらえる可能性の高いコンテンツ(内容)がある

「ポイント1」に関しては、自然検索の上位になるSEO対策やPPC広告、或いはフェイスブック等のSNSの広告や友達を増やして行く活動が必要となります。まず、アクセスしてもらわないことには、どれだけ内容の良いコンテンツがあっても来院に繋がりません。

「ポイント2」に関しては、ホームページやブログ、SNS等で書いているコンテンツの質です。
私は、これまで数多くの治療院整骨院のホームページのコンテンツづくりをしてきました。

その中で、コンテンツのつくり方として、トップページを縦長にしてトップページで伝えたい内容の殆どを掲載するパターンと、トップページをシンプルな作りにして、重要な内容に絞ったトップページにするパターンとどちらが良いのか?というテーマがよく話題に上がります。

私の分析では「どちらでも良い」でした!

トップページの長さが長いか短いかは、さほど関係ありませんでした。

やはり「コンテンツの質」をどれだけ高められるかがポイントだったのです!

本書では、詳しいホームページ制作のコンテンツづくりのポイントについて解説していますので、参考にしてくださいね。

拙著『学校では教えない 儲かる治療院のつくり方』を解説して行く、
「繁盛院づくりの教科書解説」の第23回目は、
第3章4項目の【集患できるホームページ制作のポイント】をテーマにお伝えしました。

弊社によるホームページ制作の詳細は←です。

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