必見!整骨院経営で生き残る為の接遇研修セミナー


整骨院接遇接客研修セミナー整骨院の経営者様向けに接遇研修セミナーのご案内です。

弊社の社員でサービス接遇検定1級の福井によるセミナーを11月に開催することとなりました。

私も当日会場に参ります!

以下、福井からのメッセージです。長くなりますがご覧の上、ご参加いただけましたらと思います!

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弊社主催 接遇研修開催のお知らせ
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いつもお世話になっております。株式会社吉田企画の福井でございます。

今や、整骨院・治療院・整体院業界において、患者様への応対やコミュニケーションの取り方(接遇)が、経営を発展させていく上で大変重要になっています。実際に、患者様に対するスタッフ全員の「接遇」の重要性に気づかれ、スタッフの教育に力を入れていらっしゃる院様が、来院患者数や売り上げを大幅に伸ばしていらっしゃいます。

弊社では、「接遇セミナー」や「訪問型 個別接遇研修」を開催し、そのお手伝いをさせていただいておりますが、このたび、皆様からのご要望にお応えしまして、栃木県小山市にて複数院様参加型の「グループ接遇研修」を開催いたします。

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研修内容トピックス
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「うちは、接遇はできているよ」とお考えの院長様、本当にできているかどうかこの研修でご確認ください。
意外とできていないことに気づくことができます!

また、教育の必要性は感じているけれど「なかなかスタッフに言いづらい、何をすればいいのかわからない」
とお思いの院長様、是非スタッフ様全員でお越しください!

●耳にすることが多くなった「接遇」とは?
●「患者様接遇」が整骨院に必要な理由とは?
●知っているようで知らない「接遇の基本」とは?
●「電話応対」に自信がありますか?
●受付は「院の◯◯です」
●「敬語」を間違って使っていませんか?
●「親しさ」と「馴れ馴れしさ」の違いとは?
●大切にしていただきたい「3つの◯◯」
●明日から取り入れるための「練習問題」と「実践ロールプレイング」

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■研修内容(予定)
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1. 接遇の基本
 ・身だしなみ、表情、挨拶・声かけ、態度・振る舞い
2. 患者様接遇の基本
 ・一般的な接遇との違い・患者様接遇の現状
3. 言葉づかい
 ・話し方・接遇用語・敬語
4. 電話応対
 ・受け方・取り次ぎ方・かけ方・状況別電話応対
5. 練習問題(記述)
 ロールプレイング
 ・研修内容実践とチェック・患者様個別対応
 ・金銭授受・クレーム対応

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■研修概要
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日  時: 2017年11月23日(木・祝)
場  所: 栃木県小山市立生涯学習センター
       JR小山駅すぐ(東北本線、東北新幹線)
研修時間: 11:00~15:30(休憩30分)4時間
参加費: ¥40,000(1院につき2名様まで) 
※3名様からは、1名様あたり¥5,000の追加料金でご参加いただけます。
※開催会場はご参加人数により変更する場合があります。
※表示価格は全て税抜きです。

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■参加申込締切日
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11月6日(月)

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■参加申込方法
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【お申込書】http://www.r358.com/text/1123mousikomisyo.pdf
リンク先のPDFファイルを印刷していただき、必要事項をご記入の上、FAXにてご送信ください。
FAX:06-6362-8233

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接遇研修 講師プロフィール
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株式会社吉田企画 福井 美千代(ふくい みちよ)
【資格】文部科学省 後援資格「サービス接遇検定」1級取得。
関西大学文学部英文学科卒業。大手総合専門店に入社し、接客・売上管理・商品企画に携わる。その後職種変換し、複数の印刷会社・企画会社・出版社でグラフィックデザインやライティング、編集などの仕事に携わる。中でも定期刊行物の編集ディレクターを長年務める中で、ことばの遣い方を常に意識した文章はクライアント先様に高評価を受ける。2016年5月に㈱吉田企画に入社。現在に至る。

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整骨院業界になぜ接遇(せつぐう)が必要か
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最近では病院などの医療機関でも、医療をサービス業と捉え、積極的に接遇のレベルアップに取り組んでいます。
そして整骨院業界でも同じことが起こっています。全国に約5万件近い院が存在する今、技術力だけでは生き残れない時代になっています。
費用を払う側からすれば、技術はもちろんのこと、気持ちの良い対応をしてくれる院、スタッフ教育の行き届いた院を選ぶのです。
ここで治療してもらいたい、またここに来たい、そして知り合いを紹介したいと思っていただくためには、接遇が必要不可欠です。

患者様に対する接遇は、貴院がご発展なさるために、施術同様に日々磨いていっていただきたい大事な要素です。接遇ができて当たり前という時代はすぐそこまで来ています。
いま、他院との差別化を図るために、そして貴院に通うことで一人でも多くの患者様の笑顔が見られるように、ぜひ「接遇」に力をお入れください。

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★お問い合わせ・お申し込みは・・・
株式会社吉田企画
〒530-0015 大阪市北区中崎西2-2-1東梅田八千代ビル10F
TEL. 06-6362-8233(受付時間:10時〜16時)
FAX. 06-6362-8233
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最後までお読みいただきありがとうございます。
皆様ご多忙中とは存じますが、この機会にぜひご出席くださいますようご案内申し上げます。みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

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整骨院経営者のタイプについての考察 Part3


悪徳業者「職人かつ新規集患手法重視タイプ」についての続きです。

前回は、整骨院経営上で新規集患について自力でやることは、思ったより投資効率が良くない可能性があることについてお伝えしました。

実際に、例えば弊社であれば、PPCの管理を数十院させていただいていますから、常に最新の設定を全ての管理先で導入して、微調整しながらノウハウ化し、効率的なクリックを実現できる様に運用を行っています。

自力での設定に時間と労力をかけて、ポイントが外れた運用をして無駄なクリックが多いPPC設定にしていたら「無駄なクリックのお金の無駄」と「時間と労力の無駄」の二重の無駄です。

新規集患は「悪質業者に騙されないための集患の基本、最新情報」さえ知っておけば、具体的な販促手法やコピーライティングは信頼のおけるノウハウのある専門家に任せた方が、投資効率の高い最新の設定や内容になります。

マーケティングは信頼の置けるマーケティングのプロに任せた方が絶対に良いです。

整骨院経営者の皆さんは、治療技術の向上や院長自身の人間的成長に時間とお金を投資される方が、永続的な業績アップに繋がると考えています。

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整骨院経営者のタイプについての考察 Part2


整骨院向けホームページPPC広告チラシ整骨院経営者のタイプについての考察の続きです。

2.職人かつ新規集患手法重視タイプ
治療技術の向上とともに、ホームページPPC広告、動画、ブログ、SNS(ツイッター、フェイスブック、インスタグラム等)、チラシ、リーフレットなどの新規患者を集める手法に時間とお金を投資することに力を入れている方です。

冷静に時間とお金の投資効率を計算してみると、思ったより投資効率が良くないケースが多々見受けられます。

新規集患のノウハウは、情報社会の中で時代の流れが急速に速くなっている今では、1年前のノウハウが使えなくなることがザラにあります。

例えば、数年前のHP制作は「PCページを作ること」だったのが、今や「スマホページを作ること」に完全に変わりました。

また、PPC広告もプロに頼むより無料でGoogleにアドバイスを受けながら設定できるからお得と考えている方もいらっしゃる様です。
しかし、Googleアドバイザーは整骨院業界のプロではありませんので、私からすると疑問を抱くアドバイスをしていることがあります。
また、毎月と言っていい程、新機能追加や変更が行われ、定期的なメンテナンスも必要です。
1院~数院で経営している場合、それだけのために多くの変更に対応していかなければいけませんし、自力で設定するのは非効率と言えると思います。

次回に続きます。

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整骨院経営者のタイプについての考察 Part1


整骨院経営の院長整骨院経営者(院長)には様々なタイプがあります。これから数回にわたって、整骨院経営者(院長)のタイプ別に、現在どのような状況に直面していて、何に意識を向けると良いかを考察してみようと思います。

1.職人専念タイプ
多くの整骨院の院長がこのタイプです。
時間とお金を投資することは治療技術の向上がメインで、集患やスタッフ育成などといった「経営」への関心はあまりありません。
人間的魅力が高かったり、コミュニケーション力が高い方の場合は、集患をしなくても、リピート・紹介のみで安定した院経営をされている方も多いです。
ところが、口下手だったり、コミュニケーションが苦手な方の場合は、特に、保険が厳しくなったり、競合が増えていたりする最近は、自費化への転換に悩んだり、売上が下がって行くなど、経営が行き詰まってしまうことが多くなっています。

整骨院経営において、治療技術の向上に加えて「経営の知識・知恵」をつけること、院長自身の「人間的成長」に時間とお金を投資することが基本だと考えています。

次回に続きます。

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整骨院・治療院の再来リピート率アップ法(4/4)


整骨院リピートハガキ整骨院治療院経営本の5章「患者が納得してリピートする方法」の解説ブログ。

今回は、整骨院・治療院で患者さんにリピートいただくための4つの内の4番目についてお伝えしますね。

最後に「4.来院後のフォロー」です。リピートハガキやニュースレター等で来院間隔が開いている患者さんに郵送するフォローです。
時期や文章の文言等によって反応率は変動しますが、必ず成果は上がります。
しかし、これまでお伝えしてきた1~3番目の院内対応で「リピートいただける可能性のある患者さん」になっていなければ、当然ながら一切来院はありません。「送って来ないで」「迷惑です」「行かないんだけど」という反応になるだけです。
逆に来院時に患者さんとの信頼関係を構築できていれば「私のことを気遣ってくれてありがとう」「行くのをすっかり忘れていたから行かなきゃ」「行くと言って行かずに行きづらくなっていたからハガキいただいて良かった」という反応になるから来院に繋がるのです。

整骨院・治療院向けの私の本『学校では教えない 儲かる治療院のつくり方』では、第5章の「患者が納得してリピートする方法」について10回に亘って詳しく書いていますので、是非お読みくださいましたら幸いです!!

整骨院経営本『学校では教えない 儲かる治療院のつくり方』の詳細は←です。
※アマゾンドットコムへのリンクもあります。

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整骨院・治療院の再来リピート率アップ法(3/4)


整骨院の接遇対応整骨院治療院経営本の5章「患者が納得してリピートする方法」の解説ブログ。

今回は、整骨院・治療院で患者さんにリピートいただくための4つの内の3番目についてお伝えしますね。

更に、来院時に意識すべきことは「3.来院時の接遇」です。

受付スタッフの対応だけでなく、院長の対応・言葉遣い、言葉の言い回しによっても「治療技術はあるけれど、居心地が悪いのよね~」と思われたら、定期来院にはなりづらいです。

この様なケースの場合、他院に比べて圧倒的に目覚ましい症状改善が出せれば「痛くなった時だけ来院しよう」という感じになります。

前回お伝えした「問診時の説明で伝えられた体の改善レベル」と「患者さんがイメージした体の改善イメージ」が「一致」していても、他治療院が同レベルの治療技術で接遇レベルが上回るなら、転院し再来はあまり期待できません…。

接遇まで含め、患者さんとの信頼関係が構築できれば「リピートいただける可能性のある患者さん」になります。

そうです。ここまでできて「リピートいただける可能性のある患者さん」になっただけです。

整骨院経営本『学校では教えない 儲かる治療院のつくり方』の詳細は←です。
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整骨院・治療院の再来リピート率アップ法(2/4)


整骨院の問診説明整骨院治療院の経営本の5章「患者が納得してリピートする方法」の解説ブログの続きです。

今回は、整骨院・治療院で患者さんにリピートいただくための4つの内の1番目と2番目についてお伝えしますね。

まず、問診票や治療計画書等を活用しながら、治療の内容や治療期間等について患者さんにお伝えする「1.来院時の問診、説明」が重要です。ここがうまく行かないと、リピート再来に繋がりにくくなります。最初の問診で患者さんが「納得できない」、「不審に思う」部分を感じてしまうと、当然ながら限りなく2回目の来院率が低くなります。

そして「2.来院時の治療、施術」に入ります。問診時の説明で伝えられた体の改善レベルと患者さんがイメージした体の改善イメージが一致、或いはそれ以上の改善を実感できるかどうかが、患者さんとの信頼関係を構築できるかどうかの大きな分かれ道になります。

多くの治療家の方々は、治療技術の研鑽に力を入れておられ、その熱心さに心から尊敬することが多々あります。その情熱や思いが患者さんにしっかり伝わっていれば良いのですが「借り物の説明」「曖昧な説明」等で患者さんにうまく伝えられず、患者さんとの信頼関係を構築するまで行けていないとリピートに繋がりづらくなります。

整骨院経営本『学校では教えない 儲かる治療院のつくり方』の詳細は←です。
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整骨院・治療院の再来リピート率アップ法(1/4)


再来リピート率アップ整骨院治療院向けの私の本『学校では教えない 儲かる治療院のつくり方』の解説ブログをお届けします。

今回から4回に亘って、5章の「患者が納得してリピートする方法」についてお伝えしますね。

さて、どんな会社・お店でも、取り組むべき最も重要な要素の1つが「リピーターの獲得」です。

新規獲得が得意であっても、リピートがうまく行かなければ経営は大変苦しいものになります。
逆に、新規獲得が得意でなくても、リピートが得意であれば、経営は順調に伸ばして行けます。

このことは、これまでの長いコンサルティング経験の中で実証しています。

ですから、私は新患獲得の戦略に併せて、再来リピート率をいかにアップして行くかの戦略に大きく力を注いできました。

整骨院・治療院で患者さんにリピートいただくためには、大きく以下の4つに分けて考えます。
次回より詳しく解説していきます!

1.来院時の問診、説明
2.来院時の治療、施術
3.来院時の接遇
4.来院後のフォロー

整骨院経営本『学校では教えない 儲かる治療院のつくり方』の詳細は←です。
※アマゾンドットコムへのリンクもあります。

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治療院・整骨院チラシのつくり方(2)


整骨院プレオープンチラシ

前回、整骨院プレオープンチラシについて触れましたが、その整骨院が開業2ヵ月目で売上高が200万円を超えました!
プレオープンチラシが当たったのに加え、看板・ホームページをきっかけとした新患数も多く、また自費治療も多く、交通事故の自賠責の患者さんがあったりと、良いスタートが切ることができています。

また、2016年9月初旬に開業した整骨院のコンサルティングをさせていただきました。こちらのプレオープンチラシも当たり、13,000部配布で3日間のプレオープン期間中、1日目 61人、2日目 73人、3日目 51人、合計185人の来院がありました!

オープン初日は39名の来院となり、良いスタートを切ることができています。

整骨院飽和状態の中で、なぜ開業がうまく行っているかというと、ブランド統一の強化、デザインのクオリティーの強化だと分析しています。
実際、ここ2件の整骨院開業案件から、私の監修の下、ロゴ・ストアカラー含め、弊社で新たにサービスをスタートした「整骨院販促ツール工房」のデザイナーに任せる様にしています。このことが、反響増に繋がっていると考えています。

チラシ、ホームページ、看板、診察券、ポケットティッシュなどの印刷物を全て同一イメージで統一して制作していますので、患者さんへ「洗練された整骨院」として強烈なインパクトを与えることができていると思います。

これからは自費治療の導入が不可欠となりますので「洗練された整骨院」イメージが重要になっていくと考えています。

弊社では「整骨院販促ツール工房」サービスの提供を行っています!
整骨院販促ツール工房の詳細は←です。
吉田崇の販促ノウハウと女性デザイナーによる制作を融合させた当たる整骨院販促物です。印刷物なら何でもお任せください!

拙著『学校では教えない 儲かる治療院のつくり方』の解説ブログは、第4章の【さらにさらに新患数を1.7倍にするチラシのつくり方】をテーマにお伝えしました。

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治療院・整骨院チラシのつくり方(1)


整骨院チラシ私がコンサルタントを長年してきたな~と実感してしまう話ですが、私が船井総研に在籍していた頃の販促ツールと言えばチラシ・フリーペーパー、DMしかありませんでした。

特に、新患対策はチラシ、フリーペーパー、タウンページ掲載、紹介を軸にした提案で、インターネットの活用で新患来院に繋がり始めたのは、2005年位からです。

そう、フリーペーパーやタウンページに掲載して来院があった時代が長かったんです!

特に、チラシより投資効率の良い、地方のフリーペーパーは反応が良く、数十件の来院がある等していたことが懐かしいです。

今や、フリーペーパー、タウンページでの反応は、特にフリーペーパーは媒体によっては反応があるのもありますが、昔ほどの反応はありません。

その中で、今も反応があるのはチラシです。

つい先月(2016年6月)に実施した整骨院の開業プレオープンチラシでは、18,500部の新聞折込で3日間のプレオープン期間に120名の来院がありました。
そして、プレオープン期間を過ぎてから、そのチラシを見て来院される方が7月に78名もいて、合計が198名となりました!
1/93の来院率なので、今でもチラシは当たることが証明できています。

弊社では「整骨院販促ツール工房」サービスの提供を行っています!
整骨院販促ツール工房の詳細は←です。
吉田崇の販促ノウハウと女性デザイナーによる制作を融合させた当たる整骨院販促物です。印刷物なら何でもお任せください!

4章からは、項目毎ではなく、章ごとに数回に分けて解説をして行きます。

拙著『学校では教えない 儲かる治療院のつくり方』の解説ブログは、第4章の【さらにさらに新患数を1.7倍にするチラシのつくり方】をテーマにお伝えしました。

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